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Q.246
今シーズンのヨーロッパサッカーのちーむのユニフォームでかっこいいのはどこだと思...

今シーズンのヨーロッパサッカーのちーむのユニフォームでかっこいいのはどこだと思いますか?私服して来れちゃう勢いのですよ(^-^)/ぼくはリヨンだと思います。



A.246
今シーズンのヨーロッパサッカーのちーむのユニフォームでかっこいいのはどこだと思のベストアンサー

チェルシーの2nd、黒っぽいので季節的にもいいですよ。黒は体を引き締めて見せる色です。




   

Q.247
サッカープレミアリーグについて質問です。おそらく今年昇格したチームがあるのです...

サッカープレミアリーグについて質問です。おそらく今年昇格したチームがあるのですが、名前を忘れてしまいました・・・特徴はHOMEのユニフォームがオレンジ色です。どなたかこのチームの名前を教えてください。



A.247
サッカープレミアリーグについて質問です。おそらく今年昇格したチームがあるのですのベストアンサー

今季プレミアリーグでオレンジ色のHomeユニフォームを着用しているクラブは、ブラックプールとウォルバーハンプトンの2クラブです。そして昇格クラブに限ればブラックプールになります。どのクラブ相手にも強気に勝利を目指すクラブで、現地でも好印象を持たれています。かつてはスタンリー・マシューズも所属していました。




   

Q.248
サッカープレミアリーグについて質問です。おそらく今年昇格したチームがあるのです...

サッカープレミアリーグについて質問です。おそらく今年昇格したチームがあるのですが、名前を忘れてしまいました・・・特徴はHOMEのユニフォームがオレンジ色です。どなたかこのチームの名前を教えてください。



A.248
サッカープレミアリーグについて質問です。おそらく今年昇格したチームがあるのですのベストアンサー

このユニフォームだったら、ブラックプールだと思います。




 
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Q.249
ときめきメモリアル4の青いサッカーのユニフォームの前田一稀の立っている時の画像...

ときめきメモリアル4の青いサッカーのユニフォームの前田一稀の立っている時の画像を載せて下さい。



A.249
ときめきメモリアル4の青いサッカーのユニフォームの前田一稀の立っている時の画像のベストアンサー

暇があったのでキャプしてみたよ。赤い襟あるねぇ(笑)ところで、hecharuka123さん(thamaki123さん)って普通に調べなくても、ある程度知識あるように感じるんだけど気のせい?




   

Q.250
しつこいようですが、優越感に由来しない≪誇り≫ってありますか???と言いますの...

しつこいようですが、優越感に由来しない≪誇り≫ってありますか???と言いますのも、前回の質問で、≪誇る≫というのは優越感の表明に他ならず、ならば、かならず誰かを傷つけているのだ、と主張する私に対して、>例えば,スポーツ等で,全力を尽くして戦った相手との戦いに勝利し,>誇らしく思うと同時に,戦った相手と健闘たたえあうという場面はあるわけです。>もし必ず誇りが相手への蔑みにつながるのであれば,>ユニフォーム交換などはありえないわけです。誰もが感触として知るはずの運動競技のある種の清々しさを動員して≪誇り≫という現象の純度を証明したつもりになっておられるのですが、この理屈はごく初歩的な部分で決定的に間違っています。スポーツというのは決まった時間の内側で、決まったルールに則って、相手をどこまでもこてんぱんにやっつけて見せるシステムに他なりません。サッカーのチームは、90分間相手チームを全力で徹底的にやっつけようとするのです。90分間、優位性の誇示機会を与えられた者が、なぜ試合後に改めて優位性を誇示せねばならないのですか?それに比べると、こういう場合はどうでしょうか?一人の美人OLがいるとします。彼女はオフィスで最も美しく魅力的な女性です。しかし、彼女は公的には自らの美を誇る事は徹底的に禁じられる事となります(例えば社内美人コンテストなどという催しがあるとすれば別ですが)。そうするとこういう事が起こりえると思うんです。例えば彼女のようには美しくない同僚のOLがある日、自分の彼氏の写真をみんなに見せます。写真の彼氏は美男とは言い難いアキバさんです。美人OLは一瞬こみ上げてくる笑いを押しこらえるようにして『なんていうか、お似合いね』と薄笑いで醜男と醜女の交際を祝福します。彼女の表情から、彼女による優越感の常時温存は決定的だと思われます。こういった形の非公式による≪優越感の誇示≫は、誰の眼にも卑怯で残酷な蔑みだとして認識され得ます。しかし考えてもみて下さい。スポーツというのは、≪優越感の誇示≫を公式化しているわけです。だからOLの蔑みのように、非公式な差別として噴出してくるという事態を構造的に免れているのです。公式に相手を打ち負かしたのだから、そりゃユニフォームの交換くらいするでしょう。美人OLだって『あんたたちより私の方がずっと綺麗だわ』と公言する事を容認されれば、醜男と醜女の交際をこっそり笑ったりしないに違いありません。だからスポーツというシステムを参照する事で、≪誇り≫が優越感に由来し、他人を傷つけているという主張を崩す事など出来ないのです。



A.250
しつこいようですが、優越感に由来しない≪誇り≫ってありますか???と言いますののベストアンサー

私は、『スポーツにおける誇りが“優越感”に由来しないとはいえない』とは言いましたが、残虐性を否定できないとはいっていません。スポーツにおける競争相手は、第三者とは限りません。むしろ、『去年の自分、昨日の自分』と『今の自分』とが競争している場合が通常であり、本質です。陸上競技のタイムやゴルフのスコアといったものはまさにそうですし、テニスや柔道といった競技であっても、対戦相手を介して、『去年の自分、昨日の自分』と競争をしている。確かに、我々がテレビなどを通じて目にするスポーツは、勝者・敗者の隔たりが激しく、往々にして残酷なものです。しかし、それは、スポーツを商品としたビジネスの姿であって、スポーツの本質ではない。『マラソンで先頭のランナーが…、誰もみません』とのことですが、そのようなマラソンは誰も見ませんから、ビジネス・商品としては成立しないでしょうが、誰も見なくてもスポーツです。むしろ、誰かに見られることを前提としたスポーツは、ごく一部の例外です。さて、それでは、『昨日の自分との競争』に勝利した、つまり、努力により自分の技術・体力を向上させたことを誇らしく思う、という場合の『誇り』は、“優越感”に由来するのでしょうか。見方によっては、『努力を怠った人に対する“優越感”』とも捉えることができるでしょう。それでは、その“優越感”は、他者を傷つける、残酷なものでしょうか。『努力をしたのに、技術・体力を向上させることができない人』や、『努力を払う気力が続かない人』が、上述の『誇り』に接して傷つく可能性は皆無ではないかもしれません。しかし、そこに注意を払う必要が果たしてあるのでしょうか。そして、そのような人がいる可能性があることをもって、『誇りは残虐』『スポーツは残酷』と評価しうるものなのでしょうか。そのような注意は過剰だと思うし、『誇りは残虐』『スポーツは残酷』といった評価は失当と思う。『誇る』という表現に、『他者が傷つくから』と過敏に注意を払う質問者が、『スポーツはファシズム』『スポーツは戦争よりも残酷なもの』という、スポーツに携わる人間を傷つけかねない表現に注意を払わない姿勢には、矛盾を感じます。------------------------スポーツにおいて両者の健闘時に抱くとされる「誇り」も、“優越感”に根差すと思いますが、それについての質問者の見解は、的外れと思います。『90分間、優位性の誇示機会を与えられた者が、なぜ試合後に改めて優位性を誇示せねばならないのですか?』とのことですが、試合後にお互いがお互いの健闘を誇らしく思う場合、それは試合の相手方に対する優位性を誇示しているのではありません。『自分達以外では、このような見事な健闘を見せることは難しいだろう』という優位性、つまり、試合参加者以外の第三者に対する優位性を誇示しているのだと思います。質問者は、『誇りというものは優越感と同質・同根であり、注意が必要だ』と主張しているのだと思います。この主張は必ずしも間違っていないと思いますが、別の見方も可能と思います。つまり、注意が必要だからこそ、そして、注意を払った結果として、同質・同根の行為(感情)について、『誇り』と『優越感』という語を使い分けている、ということです。人にはそれぞれ差異があります。能力、生まれ、性別、収入といった様々な差異は、不当な差別となったり、それにより傷つく人や不利益を被る人を生み出したりします。一方で、人それぞれに差異があるからこそ、人それぞれがそれぞれによりよい状態を求めて努力をし、それが社会全体の活力につながる。差異というもの自体に、こうしたプロコンがあるわけですから、その差異の確認(評価)の行為にも適切なものと不適切なものとがある。だからこそ、自身の有する他者に優れた差異を喜ぶ感情のうち、適切なものを『誇り』と称し、不適切なものを『優越感』と称しているのではないでしょうか。何をもって適切・不適切とするかは、ケースバイケースとは思いますが、他者を傷つくか否かもその一つの要素でしょう。しかし、社会活力を導くような努力とその結果に対する評価である場合には、傷つく他者が仮にいるにしても、適切なものと判断されうるのではないでしょうか。『≪誇る≫というのは優越感の表明に他ならず、ならば、かならず誰かを傷つけている』とのこと、傷つく人がいる可能性は絶えずはらんでいますが、『必ず傷つけている』とは限らないのではないでしょうか。また、傷つく人がいる可能性に注意を払う必要はあるとはおもいますが、一方で、上述の通り、仮に傷つく人が存在するとしても、そのことをもって必ずしも『誇り』『優越感』が不適切であるとみなす必要はないと思います。




   


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